【ニューヨーク共同】7日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は、利益確定売りに押されて4営業日ぶりに小幅反落し、前日比11・98ドル安の1万8526・14ドルで取引を終えた。
一方、ハイテク株主体のナスダック総合指数は8・02ポイント高の5283・93と、連日で終値の過去最高値を更新した。
ダウ平均は前日までの3営業日続伸で最高値圏にあることにから、目先の利益を確定するための売りが出た。
[紹介元] 東京新聞 経済面 NY株反落、11ドル安 利益確定売り優勢2016.09.08
【ニューヨーク共同】7日のニューヨーク株式市場のダウ工業株30種平均は、利益確定売りに押されて4営業日ぶりに小幅反落し、前日比11・98ドル安の1万8526・14ドルで取引を終えた。
一方、ハイテク株主体のナスダック総合指数は8・02ポイント高の5283・93と、連日で終値の過去最高値を更新した。
ダウ平均は前日までの3営業日続伸で最高値圏にあることにから、目先の利益を確定するための売りが出た。
[紹介元] 東京新聞 経済面 NY株反落、11ドル安 利益確定売り優勢