© Reuters. 東京為替:ドルは動意薄、イベント通過で ドル・円は東京市場で午前中に一時100円10銭まで下げたが、その後ドル売りは一服し、足元では100円40
銭付近で推移している。
上海総合指数は小幅高、米ダウ先物は時間外取引でもみあいとなっており、材料難のなかドル・円は動意の薄い展開。
日銀金融政策決定会合と米連邦公開市場委員会(FOMC)を終え、様子見ムードが広がっているようだ。
ここまでドル・円は100円10銭から100円48銭、ユーロ・円は112円09銭から112円43銭、ユーロ・ドルは1.1185ドルから1.1202ドルで推移した。
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