日本の公式サイトも既に同様にパソコンなどの値引き販売をしており、

【ニューヨーク共同】米IT大手アップルは8日、不具合などで返品されたスマートフォン「iPhone(アイフォーン)」を整備し、米国の公式ウェブサイトで値引き販売を始めた。パソコンやタブレット端末では既にこうした取り組みを開始しているが、米メディアによるとアイフォーンでは初めて。

スマホ市場の飽和による販売低迷をてこ入れする狙いがある。日本の公式サイトも既に同様にパソコンなどの値引き販売をしており、今後アイフォーンが対象に追加される可能性もありそうだ。

[紹介元] 東京新聞 経済面 返品を整備、値引き販売 アイフォーン、米アップル